キャバクラ嬢うさたんが毎月ナンバーに入るための努力

2014年10月4日 by product | Filed under キャバ嬢生活.

銀行の封筒

こんにちは、うさたんです。私はここ数年、毎月ナンバー3以内をキープしています。もちろん、ナンバー3以内に入るまでは色々な失敗もしましたし、お客さんが上手く帰って来てくれないことも多々ありました。落ち込んだ日々もありました。しかし、自分なりに研究を重ねた結果、指名の上手なとり方を自分自身であみだすことができ、今に至ります。

ありがとうメールはその日のうちに

これは鉄則です。おそらくナンバーに入る嬢はみんなやっていることだと思います。指名のお客さんだけでなく場内指名をくれたお客さんにも送ります。その他、フリーでついて脈がありそうなお客さんにも。こうすることで、絶対に何組か帰って来てくれます。もちろん、収穫のない日もありますが、続けていくことで良いお客さんにも出会うことが出来るのです。

メール交換はマメに

ありがとうメールだけで終わってはいけません。リピートしてもらうために最初のうちはマメにメール交換しましょう。そして、この人は絶対来ないなと思ったら見切りをつけましょう。メル友になってしまっては困りますからね。勤めて長くなってくると脈のある人ない人の見分け方が上手になってくるはずです。

お客さんの誕生日などのイベントはお祝いしてあげる

お客さんに自分の誕生日をお祝いしてもらった人はもちろん、お客さんの誕生日も祝ってあげましょう。プレゼントも高くなくていいんです。ほんの気持ちくらいで。同伴のついでとか、お店に来た時に自分もちでシャンパンを入れてあげるとか。お客さんはそれはそれは喜んでくれます。だって嬢がお金を払って自分をお祝いしてくれるのですから。なのでつなぎ留めておきたいお客さんにはおすすめですよ。切ってもいいかなというお客さんにはやらなくていいと思います。人を選びましょうね。

まず場内指名を取る

私はまずフリーにつくと「場内指名」をとれるように頑張ります。フリーのお客さん(晩年フリーの人以外)はフリー期間って女の子を見定める期間です。良い女の子がいれば指名につながるし、合う子がいなければお店には来なくなってしまいます。フリーで入ってきて1人の女の子が付く時間ってせいぜい20分程度(これもお店によって違いますが)なので、そんな短時間ではあまり仲良くなれません。交代の時間が来たら「まだ行きたくないな~」という決まり文句でお客さんに居させてもらえるように最大限のおねだりをします。ここで場内指名をくれるお客さんは自分に嫌な気は持っていないはずなので、指名となって帰って来てくれる可能性が高いです。

 


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