キャバ嬢に1回目の来店で覚えてもらう方法

2014年10月20日 by product | Filed under お客さんの為の豆知識.

人形キャバ嬢は日々何人ものお客さんを接客します。なので、実際1人1人名前と顔を一致させるのは難しい。でも、やはり印象に残らないお客さんは今後キャバ嬢と良い関係に発展する可能性も低い。なので、ここでは1回目の来店でキャバ嬢の記憶に印象付ける為のテクニックをお教えします。是非挑戦してみてください。

チップを渡してみる

意外とチップを渡すお客さんって少ないです。私は銀座や六本木などの高級クラブでは働いた経験はありません。なので、その地区のことは何とも言えませんが、少なくとも普通の都内にあるキャバクラで、チップを渡してくれるお客さんは少ないです。キャバ嬢はお金が大好きな人が多いです。やはり、初対面で印象に残るのは自分の為にお金を使ってくれるお客さん。帰り際にスマートにチップを渡してくれたら、とても良い印象が残るのは間違いないです。

ミステリアスな雰囲気

キャバ嬢と色々楽しく会話をする中でも、聞き役中心で自分の話はあまりしない。そうすると、キャバ嬢は「この人はどんな職業で、普段は何をしている人なんだろう」とお客さんに対して興味が湧いてきます。なので、自分のことはべらべら話さず、聞かれたら話すくらいの気持ちでいたほうが良いと思います。

具体的に褒めてあげる(特に内面を)

キャバ嬢は男の人からちやほやされることが多いです。もちろんお客さんからも「可愛いね」「綺麗だね」など日常的に言われている子が多いです。もちろん褒められることは嬉しいのですが、正直印象には残りません。いつも褒められていますからね。なので、おすすめしたいのが内面を具体的に褒めるということです。例えば「貴方(キャバ嬢)と一緒に居ると、とても落ち着くし心地良い」とか「話がとても面白くてずっと一緒に居ても飽きないね」など・・・。性格的なことを褒めてあげると、キャバ嬢の印象に残る可能性が高いです。

キャバクラに慣れていないお客さん

正直、キャバクラ慣れしたお客さんよりもキャバクラ慣れしていないお客さんの方が印象に残る可能性が高いです。あまりにもキャバクラ慣れしていなくて全く話すことが出来ないのは微妙ですが・・・。少しだけ緊張しているくらいがベストです。もし、キャバクラに何度もいったことがあったとしても、あまりキャバクラ慣れしている雰囲気を醸し出すのはやめましょう。お客さんの中には「キャバクラ慣れしている方がかっこいい」と勘違いしているタイプの人が居ますが、キャバ嬢にいい印象を持たれることは少ないですよ。


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